ブロードバンド・ワールド・フォーラム2019

ブロードバンド・ワールド・フォーラムは、世界のネットワーク業界を対象とした唯一の事業者主導型イベントです。3日間行われる展示、カンファレンスを通してトレンドや未来のテクノロジーについて学べます。次世代ネットワークのアップグレード、将来に対する保証、収益化を担う、グローバルに事業展開する電気通信事業者やソリューションプロバイダーのリーダーたちが参加します。 

イベントの詳細

展示会ブース講演者

ARRISとRuckusがコムスコープの傘下に入り、3社が協力することでこれまでになく幅広いコネクティビティ・ソリューションを提供できるようになりました。コムスコープのイベントページで各種ソリューションをご案内しています。こちらをクリックしてください。

主な内容

ウルトラ・コネクテッドホーム

コムスコープのHomeAssure™ソリューションでは、コムスコープのゲートウェイ、エクステンダー、クラウド管理プラットフォームを活用してWiFiコネクテッドホームのカバレッジとパフォーマンスを最適化し、コンシューマーにとって使いやすい環境を整えます。また、サービスプロバイダーはサポートのコストを抑えることができます。
ARRIS HomeAssure™ | セールス担当者へのお問い合わせ

 

高容量FTTXの実装が容易に

FTTX(ファイバー・トゥ・ザ・X)ネットワークの設置や拡大など、コムスコープなら、高性能ネットワークを迅速かつ優れたコスト効率で構築できるようお手伝いします。
コムスコープのFTTXアクセス

ソートリーダーシップ

フィリップ・カーディの写真

コネクテッドホームを制する主要デバイスとは

2019年10月17日(木)11:20〜11:40
フィリップ・カーディ
コムスコープ、インターナショナルCPEおよびソフトウェアソリューション担当VP

「ボイスファースト」の制御は、エンターテイメントや情報へのアクセス方法を変えつつあり、またスマートホームの制御において中心的な役割を果たすようになっています。しかし、サービスプロバイダーが、よりシームレスで統合されたコンシューマーエクスペリエンスを通してエンターテイメントの楽しみ方を変える重要な役割を果たし、情報を入手してコネクテッドホームに携わるとしたら、今日のセットトップボックスよりも何かもっとパワフルなものが必要です。それは、家庭内の散らかり具合を解消し、WiFiデバイスの数を減らして、より優れた相互サービスの実現を可能にすると同時に、個別のデバイスを複数使用するより経済的なものでなければなりません。それは一体どんなデバイスなのでしょうか?そのデバイスの機能、WiFiや5G、IoT、有料テレビ、ブロードバンドネットワークとの相互作用など疑問は尽きません。このセッションで詳しくご説明します。ぜひご参加ください。 
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スマートメディアデバイスの新時代

セットトップボックスの役割は進化し、今ではライブでの音声操作やBluetoothリモート、プライバシーコントロールといった、コンシューマーにとって魅力的なカスタマイズされた機能を豊富に備えたスマートなシステムが登場しています。ブログで、コムスコープとAmazon Alexaがいかにコネクテッドスマートホームの新しい可能性を切り開いているかご紹介しています。ぜひご一読ください。
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コムスコープとしてひとつに

ネットワークの急速な進化で可能になる世界規模の常時接続。そのニーズにこれからも応えていくため、Ruckus WirelessとARRISはコムスコープのもとでひとつになりました。新しいコムスコープでは、専門知識が拡大されて革新がより早く実現できるようになったほか、カスタマーサポートも充実するなど、現在と未来の両方に相乗効果が表れています。
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